フジテレビの佐々木恭子(35)アナウンサーは23日、会社員の男性(35)と結婚することをフジテレビ広報を通して発表した。コメント全文は、以下の通り。
この度、今年の3月に出会った、ひとつ年下の会社員の方と結婚することになりました。出会って以来、まだまだ短い時間ではありますが、心底しっくりとする、穏やかな毎日を過ごしてまいりました。これから長く支え合っていきたいパートナーだなぁと二人の気持ちが固まる中、新しい命を授かりましたことも併せてご報告させていただきます。
子どもは、いつかチャンスがあれば産んでみたい、育ててみたいというのは、私自身の念願でもありましたので、とても嬉しく、感激しております。これから大事に大事に守っていきたいと、思っております。
現在出演しています『とくダネ!』に関しては、引き続き、出演者、スタッフの皆さんの助けをお借りしながら、精一杯努めさせていただければと思っております。
結婚、そして妊娠と言うのは目出度い。
目出度いのだが…
「ポイ捨て」で取り上げたリア・ディゾンと同じくデキ婚とはな。
佐々木アナの場合、年齢的にも妊娠自体は良い事だと思う。
だが、急いてはいないか?
今年3月に知り合い、4月から交際、7月に結婚を決意、10月に妊娠3ヶ月。
こうも急くのであればお見合いでも良かったのではないだろうか?
スピード離婚の経緯があるだけに不安感は否めないな。
そもそも、デキ婚はどうなんだ?
思慮深い大人のする事ではないと思わぬか?
まともそうに見える大人がこれではガキやアホ共は、益々デキ婚に違和感を抱かなくなりかねない。
ブライダル業界の煽動や少子化問題、中絶問題とこじつける肯定派は、そもそもデキ婚の要因を再考した方が良い。
民度が低下する前に。
ま〜、予の様な穿った見方をする者にとやかく言われん様、末永い幸せを掴むべく邁進するが良い。




